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鈴鹿亀山地区広域連合Topics地域密着型サービス事業者及び特定施設入居者生活介護事業者を募集しています
鈴鹿亀山地区広域連合では、地域密着型サービス事業者及び特定施設入居者生活介護事業者を募集しています。 事故報告の方法及び様式の変更について平成22年4月1日以降発生の事故報告について、報告の方法及び様式が下記のとおり変更になりました。 地域密着型サービス事業所を新規指定しました「認知症対応型共同生活介護」
地域密着型サービス事業者の選定結果について
平成22年度指定予定の地域密着型サービス事業者の公募を行い、応募のあった事業者について審査・選定を行いました。
平成21年度介護報酬改定に伴う地域密着型サービスの報酬算定の届出について
介護報酬改定に伴い平成21年4月から算定を開始する加算について、届出に必要な書類の書式をアップしました。
第4期介護保険事業計画へのパブリックコメント
ご意見ありがとうございました。 指定取消事業所に関する相談窓口を設置しました
三重県が指定取り消しをした居宅サービス事業者を利用している方の相談窓口を開設しています。 振り込め詐欺にご注意ください医療費の還付を偽った「振り込め詐欺」に関する相談が鈴鹿市役所に寄せられています。いずれも市役所から還付金の返還をしたいので手続きをするように、という電話があったというものです。市役所からはこのような内容の電話は一切していませんので、注意してください。もし、このような電話があった場合は、携帯番号や口座番号は教えないようにしてください。 介護保険のしくみ
鈴鹿市、亀山市の介護保険は鈴鹿亀山地区広域連合が2市をまとめて運営しています。
この市にお住まいの40歳以上のかたは広域連合の行う介護保険の被保険者となって保険料を納付し、介護が必要となったときには、介護サービスを利用できるしくみとなっています。 消費生活相談
近年、消費生活に関するトラブルが急増し、その内容も多様化、複雑化するなど消費者を取り巻く経済社会環境は大きく変化しています。
三重県においても、平成16年度をピークにハガキや封書にて身に覚えの無い請求をする架空請求や不当請求が急激に増加しました。 広域行政圏計画
鈴鹿亀山地区の広域行政は、昭和47年(1972年)に「鈴鹿亀山地区広域市町村圏協議会」が2市1町により組織され、平成11年(1999年)には介護保険事業と広域行政の一層の推進を図るため、「鈴鹿亀山地区広域連合」が設立され、介護保険など高齢者への福祉サービスや消費生活に関する苦情や相談サービスなど、広域行政の展開を図ってきました。
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